笑顔の自信を高めるホワイトニング

肌の美白と同じように、歯の白さを追求する方が増えてきました。近年では施術費もリーズナブルになってきており、身だしなみや美容のための取り組みの一つとして『歯のホワイトニング』は注目されています。
当院のホワイトニングは、歯の中にある色素沈着を分解・漂白して、歯そのものを白く明るくする処置です。歯科クリニックならではの、安心・安全なホワイトニングをご提供いたします。

有心会のホワイトニング

ホワイトニングは専用ジェルやライトを使い、歯の中にある色素沈着を分解・漂白して、歯そのものを白く明るくする処置です。肌の美白と同じように、歯の白さを追求する方が増えてきました。近年では施術費もリーズナブルになってきており、身だしなみや美容のための取り組みの一つとして注目されています。

歯の変色の種類
外来性(エナメル質表面)の変色 内来性(エナメル質内部)の変色
お茶やコーヒー、カレーなど、色の濃い飲食物によって起こる色素(ステイン)沈着。ブラッシングでは落とせない沈着物が蓄積することで、歯が変色します。 薬の服用を原因とする、歯の黄ばみです。昭和40年代に出回ったテトラサイクリンという抗生物質(現在は投与禁止)を長期服用した人の多くに歯の変色が見られました。
当院のホワイトニングの種類と比較
オフィスホワイトニング

オフィスホワイトニングは専用の薬剤を歯の表面に塗布し、ライトを当てて歯を白くしていくホワイトニングです。1度の施術で十分実感できる効果を得られ、比較的短期間で白くなりやすいので、予定があってホワイトニングの効果を早く実感したいという方や、お手軽にホワイトニングをしてみたいという方におすすめです。
薬剤は国内メーカーGCの「TiON(ティオン) オフィス」(過酸化水素35%、過酸化尿素30%)を使用しています。高いホワイトニング効果と、日本で開発された日本人向けの刺激性の低いホワイトニングシステムです。

ホームホワイトニング

自宅にてご自分で取り組んでいただくホワイトニングです。歯科医院で作製したマウストレーにホワイトニングジェルを入れ、歯に装着するという作業を毎日繰り返すことで歯を徐々に白くしていきます。ジェルの成分から発生するフリーラジカル(活性酸素のように他の成分と反応しやすい成分)の作用で、歯の内部の汚れを分解します。

デュアルホワイトニング

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用する方法で、両方の良い点を活かすことができます。短期間で理想的な白さになることができ持続性に優れているのが特徴ですが、その分費用が高くなります。

両方の合計金額から割引した特別料金にてご提供します。詳しくはクリニックにてご相談ください。

比較表
種類 タイプ 照射時間
(所要時間)
料金
オフィスホワイトニング スタンダード 照射時間は約15分
計3回
両顎 30,000円
(税別)
ホームホワイトニング レギュラータイプ 1日2~8時間×2週間 片顎 14,000円
(税別)
両顎 26,000円
(税別)
追加ジェル 2,000円
(税別)
クイックタイプ 1日30分×2週間 片顎 16,000円
(税別)
両顎 30,000円
(税別)
追加ジェル 3,000円
(税別)

※ホワイトニングは、他にクリーニングなどの保険診療の費用がかかります。詳細はお電話にてお問い合わせください

ホワイトニングはこんな方におススメです

お気軽にクリニックにご相談ください

『どの方法を選べばいいの?』という患者様へ。歯のホワイトニングの効果には個人差があり、理想の白さや予定期間、歯の状態などがお一人お一人で異なる為、一概にこの方法なら効果的だというものはありません。まずは無料カウンセリングにお越しいただき、担当衛生士による口腔内の確認後、患者様の理想とする色、期間、ご予算などを考慮しながらより効果的な方法をご提案させていただきます。

他所で効果を実感できなかった方へ

最近ではエステサロンや美容室などでも比較的お安い「歯のホワイトニング」を行っているところもありますが、あまり効果を実感できなかったと当院へ来られる方がいらっしゃいます。なぜ効果があまりないのかというと、それらはステインなど歯の着色汚れを落とすことを目的としており、歯科医院で行うホワイトニングとは全く異なるものだからです。(歯科医院では歯のクリーニングとして行われているものと同じです)
多くの歯科医院で行っているホワイトニングは専用の薬剤を使って歯の漂白を行い、歯の色味そのものを白くするので、その効果を実感していただけると思います。ホワイトニングを受けたけれど効果をあまり実感できなかったという方、ぜひ一度、当院にご相談ください。

まずは[クリア歯科 なんば院]までお気軽にお電話ください!TEL.06-6644-5180

このページの先頭へ